« 準寒冷地での住宅設計 | トップページ | 北上川ゴムボート川下り大会でした »

ヒートポンプなら、温水パネル!

節電時代。
もとは、省co2から始まりました。
温暖地なら灯油ガスより、省co2なヒートポンプ。

でも、寒冷地は、要注意。
断熱が悪かったり、ファンタイブ、床暖房の場合、必要な温水が高温で、電気を沢山使い、結局多co2になる結果に。

寒冷地限定の話だから、信用しない方も沢山います。

当社のヒートポンプユーザー
この冬、3万掛からない方が、多数。
昼も稼動してる事から、電気を大切に使ってる証拠ですね。

無理の無い節電は、断熱と寒冷地向けの暖房機器が、ポイントでは?

私は、高価な設備を標準提案するのは、本気で善と考えています。
燃費と未来に負担を掛け無い住まいを、提案し続けます。

原発の話とは、切り口が違いますので、誤解なくお願いします。


|

« 準寒冷地での住宅設計 | トップページ | 北上川ゴムボート川下り大会でした »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。