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炭の威力!

キューブ構造の家では、床下に木炭を0.3トン敷いているのですが、炭の効能について、興味深いレポートが届きましたので紹介します
当社では、湿度の安定とカビ増殖を防ぐ目的で、全棟採用しています
尚、このレポートは、タックホームの施主からです

以下、複写です

今日ラジオで炭のことを聞いた。
まず炭1gで300平方メートル(約テニスコート1面)の面積。で表面に無数の穴があるらしい。でそこにマイナスイオンが溜まっている。そのマイナスイオンが酸化を防ぐ。カビや悪い雑菌を増殖させないんだって。で計算してみた。
300kg(0.3トン)×1、000g×300平方メートル=90、000、000平方メートル=9平方キロメートル=900ヘクタール

900ヘクタール×約3000坪=2、700、000坪 んーイメージ湧かない。

花巻市(新)約900平方キロメートル おお!花巻市の1/100の面積が
床下に敷いてあるのだ! カビが生えないわけである。っていうよりこれは間違いなくそこに住む人間にも影響あると思う。マイナスイオンだらけで家そのものが健康なはずだ。ただマイナスイオン効果をあまり謳ってはいけないようだが、多分表記する指標がないのだろう。ただマイナスイオンは体にいいのは間違いない。まず
先も述べたがウイルス、菌、真菌(カビ)を不活性にする。炭そのものがマイナスイオンを放出するのではなくプラスイオン、チリ、ホコリ、菌などを吸着してしまうため結果空気中のマイナスイオンが多くなるようだ。炭はマイナスイオンなのでマイナスイオンは吸着しない。恐るべし炭パワー!

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